ゆうとが産まれてから神殿へ行けていなかったんだけど
総大会をみて、神殿に行く必要があると強く感じて
デビンとコロンバス神殿まで行く事にした4月最後の土曜日。
人生初のベビーシッターにあずけられたゆうと。
泣き叫んで迷惑かけないか心配したんだけど、
無事に両親が帰ってくるまでぐっすり寝てくれたと聞いて安心。
神殿はやっぱりいいなーと感じたわたし。
朝6時出発。コロンバスへ2時間かけての遠出。
眠たくてしかたなかったんだけど
眠たくてしかたなかったんだけど
デビンと入った神殿はとってもいい時間で。
外があまりにいい天気だったので
コロンバスから帰ってきて
休む暇なく家族で近くの公園へおさんぽ。
休む暇なく家族で近くの公園へおさんぽ。
ゆうとが乗るベビーカーをふたりで交換しながら押して
時間をわすれていろんなはなしをした。
そんな質素なしあわせに、感謝せずにはいられなくて、
神殿帰りのなごりか、幸せで胸がいっぱいになったふじかでした。
福音を中心とした生活をしようと努力するときに家族が祝福されるとは
こういうことなんだろうな。
御霊がみんなを幸せにしてくれていることを実感した時間。
こういうことなんだろうな。
御霊がみんなを幸せにしてくれていることを実感した時間。
こんな時間がずっとつづけばいいのにな。
「神の戒めを守る者の祝福された幸福な状態についても考えてほしい。
見よ、これらの者は物質的にも霊的にも、すべてのことについて祝福を受ける。そして、もし最後まで忠実であり続けるならば、彼らは天に迎えられ、決して終わりのない幸福な状態で神とともに住めるのである。おお、これらのことが真実であることを記憶にとどめ、覚えておきなさい。
主なる神がこれを言われたからである。」
モーサヤ2章41節



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